コンセプト | お台場の結婚式場・ホテルならグランドニッコー東京 台場

フェア
予約
03-5500-4600

ブライダルサロン
 10:00~19:00
(水曜定休)

先輩カップルが
「グランドニッコー東京台場」を
選んだ理由
5つのCase

Location(眺望)Case.1私たちの大切なゲストに

私たちふたりがここを選んだ理由は、大切なゲストに都心だけど、
海と風と光のリゾートを感じてもらいたかったからです。

地元からわざわざ来てもらえる友人と、親戚のおじいちゃんやおばあちゃんにも楽しんでもらいたい。
都心に住む友人たちには、いつもとは違う“東京”を満喫してほしかったから。

「もの」ではない、「思い出」をプレゼントする、そんなサプライズを――

レインボーブリッジや東京タワーの景色も、みんなの笑い声も。

結婚式前日は家族とレストランでディナーを楽しんで、当日の夜は友人たちが宿泊する部屋に集まって、
思い出話しに花を咲かせて、わいわいと。

あらためて深い絆で結ばれている幸せを実感したウエディングを叶えることができました。

Future(未来・思い出の場所)Case.2ここで過ごす家族に未来を重ねて

ホテルのロビーで、家族で楽しそうに過ごす姿を眺めていたら、
私たちを担当してくれているプランナーさんが「あちらのお客様は、ここでお式を挙げたご家族なんですよ」と教えてくれました。

3人で手をつないで仲良く楽しそうに過ごしているその姿は、私たちの未来の姿を見ているようで、こちらまで幸せな気持ちに。

「いつか僕たちも子どもを連れて、家族で遊びにこようね」。
なんだかプロポーズをされているような、うれしい言葉でした。

「ただいま」といえる第二の故郷。そして「お帰りなさい」と温かく迎えてくれる家族のようなスタッフの人たち。

ウエディングを終えた後も、ふたりの、そして家族での記念日ごとに訪れることのできる思い出の場所ができました。

Cuisine(料理)Case.3ありがとうの気持ちを料理にこめて

私自身が結婚式にお呼ばれした時に、一番楽しみにしていたのが料理でしたので、
いざ、私がお招きする立場になったときに、もっとも重要視していたのはやはり料理でした。

「グランドニッコー東京 台場」をおもてなしの舞台に選んだのは、口コミで評判が高かったことはもちろんなのですが、
試食会に足を運んだ折りにシェフとお話ができて、その熱い思いに胸を打たれたからです。
スープの仕込みは2週間前からというお話は、今でも忘れられません。

ゲストの顔ぶれに合わせて提案してもらったフランス料理は、
凝縮された厳選の素材や調理法にこだわったひと皿ひと皿が驚きと笑顔をもたらし、
その料理を楽しんでもらうためのパフォーマンスやサプライズ演出に歓声を沸き上がって。
期待の上をいく、上質で楽しいおもてなしウエディングが実現しました。

ホテルメイドのパンは焼き立ての香りに幸せな気持ちになって

チーズリゾットを目の前で仕上げるパフォーマンスに歓声が湧いて

ウエディングケーキだけでなく、デザートビュッフェもふたりらしく

Facility(施設)Case.4スタイリッシュな空間での温かなウエディング

大きな窓一面に広がるパノラマビューは解放的な眺めは大切なゲストに楽しんでもらえるかな?
でも子供のころに憧れたお姫様になれる宮殿のような会場も素敵……
迷った末選んだのは、高層階にあるパーティ会場でした。
祝福にかけつけてくれた地元の友人たちや親戚たちは時間の経過とともに、
さまざまな表情を見せる東京の絶景に歓声を上げていました。
みんなの笑顔にわたしたち二人も大満足な一日でした。

挙式も独立型のチャペルと、開放的なオープンチャペルで迷いましたが、
母の「和装姿のあなたが見たいわ」という言葉で、本格的神殿での神前式に決めました。
凛とした白無垢ときらびやかな色打掛に、母も満足な表情でした。
「グランドニッコー東京 台場」はリゾート感あふれ、
宿泊はもちろんレストラン、プール、フィットネスなどのアクティビティも充実していて、
結婚式だけではなく滞在全体を楽しんでもらえそうなところが、会場選びのポイントでした。

Hospitality(おもてなし)Case.5すべてはふたりのため、ゲストのために“チームグランドニッコー東京”

結婚式を終えた今、「グランドニッコー東京 台場」を選んでよかったと心から思うのは、
優しく温かなスタッフの方たちに出会えたことです。
最初に訪れたとき、素敵なホテルで少し緊張していたけれど、温かな笑顔で迎え入れてくれて、ほっと心が和んだことを今もよく思い出します。
“仕事をしながらの結婚準備は大変だ”と聞いてはいましたが、
親身になってサポートしてくれたプランナーのお陰で、一つひとつの準備も楽しい思い出に。

私たちがどの料理でおもてなしをするか悩んでいた私たちの様子をプランナーの方が理解してくださって、
シェフと相談する場を設けてくださいました。
まったくイメージの湧かない私たちに、おもてなしの大切さを教えてくださり、オリジナルメニューを提案してくださったり。
ふたりにゆかりのある地の食材を使って作り上げてもらったひと皿は、地元のゲストに大変喜ばれました。

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